CamTESOL2008

5年にわたり日韓交流の輪を広げてきたECAPに加え、新たな活動拠点を求めカンボジアに上陸します。
教育支援事業の一環として何か新しいことがしたい、そう考え、新しいフィールドを探し始めました。今回、カンボジアでCamTESOLの会合が開かれることを知り、参加し、そこで発表をし、新しい可能性を模索することになりました。

CamTESOLカンファレンスツアー
2008年2月23日、現地より速報が入りました。こちらよりどうぞ!

CamTESOLレポート専用ブログ「CAMTESOL BULLETIN」を開設!

参加者が、カンボジアから、携帯写メールを使って、リアルタイムで現地レポートをお送りできることになりました。日本出発より無事の帰国まで中継しますのでぜひご覧ください。

ここからどうぞ!

  1. 参加者:7名
    A班(Professional Develop Needs)とB班(ECAP)に分かれて発表を行う。
  2. 日程:    (時刻は現地時間)


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